none 何度も好きになる
Posted by admin in 日記 on 12 14th, 2011

彼との出会いは小学生のときやった。
彼のことはせんどあきらめようと思ったやけどあかんでせんど告白しよけとおもったやけどそれもあかんった。
うちはプロフィールの設定法を知った彼のことがとにもかくにも好きやった。
毎度毎度彼を見とった。
やて彼はとにもかくにももてていて毎度ちゃうおなごの人を連れて歩いとった。
一年にいっぺんはおます同窓会。
うちはむちゃ楽しみにしとったの。
彼に会えるさかい。
やて毎度彼の話しはおなごの話し。
しかも新しい世界を見ることが出来る事を覚えさらおなごの話し。
せやかてうちは興味おますふりをして彼の話を必死で聞いとった。
かて好きやったさかい。
ほしてきょうび出会ったのが2個上の先輩。
うちに一目ぼれどしたとか言うてせんど告白されとる。
せやかてうちはおんって言えへんんや。
かてまや彼のことが好きやったさかい。
せやかておなごの人は思われた方が幸せになるってゆーでしょ?さかいにきっとようこの恋はしまいにしよけってゆータイミングなのかもしれへん。
きょうびは彼をあきらめる方向で気持ちが進んでる。
先輩はかっこええし頼りになるもん。
きっと幸せになれへん・・・。
せやかてそない決めたらなんやか穴があおいやしたようなそないかんじ。
小学生のうちが取り残されたような感じ。
せやかてね・・・ようそろそろ潮時さかいにおきばりやす今の恋を大事にしよけ・・・そない思おんや。


none 君がいなけりゃつまらない
Posted by admin in 日記 on 12 12th, 2011

ただ、ヒマだったからはじめただけ。
はじめは、きちんとブログなんかも書いていたんだけれど、
友達ができてからは、つまらなくなってしまって記事の更新などほとんどしないで、メル友サイトでばかり遊んでいた。
そんな、チャット仲間の中に彼がいた。
洋楽好きのチャットだから、チャットの内容は、主に洋楽の事ばかり。
趣味が同じ人集まるわけだから、話も盛り上がるし楽しかったんだけど・・・。
やっぱり、文字だけの関係ってつまらなくなってくる。
いちいち、打ち込むのも面倒だし、リアルがいろいろ忙しくなっていたから・・・。
『何か飽きてきたから今月でやめる』って言ったら
『そっかぁ、それじゃ寂しくなるなぁ』なんて言うから
『話がしたくなったらメールするよ』って言ったらメアドを教えてくれた。
(私は教えなかったんだけど・・・。)
それからしばらくして、出会い系サイト比較に飽きてまたヒマになって、何となくサイトを覗いてみたら、もう、知っている人は彼くらいしかいなかった。
だけど、なんだか元気がない。
何だか気になってメールをしてみたら・・・。
『お前がいないとつまらない。』って返事がきた。
そうだね。私も、彼と話ができない毎日はつまらなかった。
同じ気持ちだったんだね。
まさか、こんな形で好きな人ができるなんて思わなかった。
こんな出会い方もあるんだね。


none 親密度を高めていく
Posted by admin in 日記 on 12 1st, 2011

エッチなメル友、という言葉は聞いたことがあるという人は多いのではないかと思います。
ですが、実際にその言葉がどのような男女の関係性を示しているものなのか、あまり想像がつきにくいのではないでしょうか。
メル友ということですから、やはり相手とはメールを通してやりとりをすることになると思います。
そして、そこで投げかけるのがエッチな話題だったとしても、相手が嫌な顔せずに返信をしてくれる関係が、エッチなメル友といえるのではないでしょうか。
無料出会い系で仲良くなった普通のメル友だったとしても、その人が必ずエッチな話題にも反応をしてくれるとは限りませんよね。
もし、エッチな話題でも普通に反応をしてくれるようなメル友が相手だったとしたら、普段の一人の生活でもまったく寂しくなくなってしまうかもしれません。
一人で行っている性欲の解消でも、メル友という相手がいることで、気分的にもかなり変わってくると思います。
一人ではないという感覚が、リアルタイムで相手と会話が出来るということで、その寂しさは紛らわされてしまうのでしょう。
普通のメル友ではない、自分だけのメル友という言葉は、かなり男性にとっても憧れるものなのではないかと思います。
人には言えない秘密の関係ということも、やはりその興奮を掻き立てるのかもしれませんね。
ですが、セフレを求めているという人は多くいると思いますが、最初からエッチな話題にも反応してくれるメル友は少ないかもしれません。
あくまで最初は普通のメル友として、徐々に親密度を高めていくということを意識してみてください。


none 照れ屋
Posted by admin in 日記 on 11 30th, 2011

とある男性とは飲み会で知り合いました。
話しかけると顔を赤くする姿が印象的だった彼。

「女性なれしてないから」
という彼。最初は「どう話しかけたら良いだろう」なんて考えていたのですが
自然と仲良くなっていけました。

彼とは2人で出かけることも増えて行きました。
相変わらず、顔をじっと見てしまうと照れてしまう彼。
「彼女が出来たら一緒にも歩けないんじゃないの?」
と冷やかしていた私(笑)

それでも彼は無料ライブチャット

「○○ちゃん(私)と一緒に出かけたりするようになって少しは‘慣れてきた‘」
というので、私も彼と出かけるのは楽しかったですし
単純に「良かったなあ」と思っていました。テレフォンセックス電話番号

極度の照れ屋さえ克服すれば彼は恋愛できるのにと思っていた私。
とても優しいし、相手の気持ちを考える事もできる。
きっと素敵な彼氏になるんだろうと考えていました。

そんなある日、何時ものように彼と遊んでいました。
2人きりといっても色気のあるものではなくゲームセンターで遊んだりな私達。
その日も変わることなく彼との時間を過ごしていました。

しかし大きな「違い」がその日に起こりました。
彼が急に手を繋いだんです。
驚いて彼を見ると
「あんまり見ないで」と小さな声で言うんです。
驚いたけれど、私はその手が「心地よいなあ」と感じました。
その心地よさは「恋愛」の始まりでした。


none 危機感
Posted by admin in 日記 on 11 21st, 2011

突然、運動がしてみたくなったのだけれど、普段、スポーツをする趣味はないので、とりあえず公園に散歩をしに行ってみました。
それくらいなら、急に運動をはじめても運動不足なからだには大きなダメージはないですよね。
うちから徒歩で10分程度のところに公園はあります。
往復で20分、を、休憩なしで歩いたとしとら、ちょうどいい有酸素運動になるかしら?。
20分くらいなら余裕で歩けるでしょと思い、家を出ました。
人妻にしては行動的な方だと思います。
5分くらいは余裕でしたよ。
もしかしたら10往復位できるんじゃないかしら?、なんて大きなことを思ったりしてね。
でも、余裕だったのは一瞬だけだったようです。
公園に着くまであと少しのところで、なんとなく疲れが出始めました。
えー?!、でしたね。
そんなに体力なかったんだって、ちょっとショックでした。
だって、小中学生のころは一日中走り回って遊んでいたような気がするのですが、年齢が上がるにつれて、走り回るとかなんてしなくなったし、それよりなにより、歩くということすら減っていたんですね。
帰りは出会い系での約束があったので行きよりペースを落として歩きました。
自分の体力に危機感を感じましたね。
だって、まだ若いと思っているんですもの。
その日をスタートとして、毎日少しでも歩くことを増やそうと決意しましたよ。


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