This entry was posted on 水曜日, 11月 30th, 2011 at 7:20 PM and is filed under 日記. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.

照れ屋
とある男性とは飲み会で知り合いました。
話しかけると顔を赤くする姿が印象的だった彼。
「女性なれしてないから」
という彼。最初は「どう話しかけたら良いだろう」なんて考えていたのですが
自然と仲良くなっていけました。
彼とは2人で出かけることも増えて行きました。
相変わらず、顔をじっと見てしまうと照れてしまう彼。
「彼女が出来たら一緒にも歩けないんじゃないの?」
と冷やかしていた私(笑)
それでも彼は無料ライブチャット
「○○ちゃん(私)と一緒に出かけたりするようになって少しは‘慣れてきた‘」
というので、私も彼と出かけるのは楽しかったですし
単純に「良かったなあ」と思っていました。テレフォンセックス電話番号
極度の照れ屋さえ克服すれば彼は恋愛できるのにと思っていた私。
とても優しいし、相手の気持ちを考える事もできる。
きっと素敵な彼氏になるんだろうと考えていました。
そんなある日、何時ものように彼と遊んでいました。
2人きりといっても色気のあるものではなくゲームセンターで遊んだりな私達。
その日も変わることなく彼との時間を過ごしていました。
しかし大きな「違い」がその日に起こりました。
彼が急に手を繋いだんです。
驚いて彼を見ると
「あんまり見ないで」と小さな声で言うんです。
驚いたけれど、私はその手が「心地よいなあ」と感じました。
その心地よさは「恋愛」の始まりでした。

